最強サポーターの声

チームの選手には最強のサポーターがいます。どんな時も決してあきらめることなく、大きな声を振りしぼり、みんなのパワーを結集させて選手を応援してくれます。そんな最強サポーターの声を載せます。

皆さん、こんにちは!

私はH28年度、キャプテンママの尚ママです!
ドッジボールを始め、規則やチームワーク、悩んでるチームメイトに寄り添う心、自分の役割やチームを盛り上げる力を学ばせて頂きました。
頑張る子ども達を支えるサポーターママ達の力も最強だと私は思っています。
指導して下さる監督、コーチ、マネージャーの方々も熱心に子ども達やママ達にも関わって下さいます。
子ども達はじめ、ママ達もきっとワクワク&ドキドキが止まりません♪

このチームを知ったのは、当時1年生の次男がお友達に誘われ体験に行ったことがきっかけでした。

はじめは入部して頑張っていけるのか親子共に不安もありましたがチームの子供たちが、優しく教えてくれ、すぐに夢中になりました。

その弟の姿を見て運動が苦手な長男も「やってみたい!」と5年生で入部。厳しい練習の中にも喜びや楽しみがあり、今ではたくさんの仲間とともに日々頑張っています。

競技ドッジは遊びのドッジと違って、内野の選手は単独でコート内を逃げ回るのではなく、みんなで横並びのラインを作ります。中でも美しいディフェンスラインを誇るわがチーム☆わが子もこのラインに魅了され入部を決めました。
もちろん小学生のクラブチームには親のサポートは必須。ただ、子どもの頑張りに心動かない親はない。カラーコートを夢見て本当にがむしゃらにドッジに向き合う姿にいつしか家族で引き込まれますヨ。

決して積極的ではない我が子が、チラシがきっかけで何度か練習を体験し、「やりたい!頑張る!」と、自ら入部を決めました。
菅原D.B.C.では、社会生活に必要なルールや規律、仲間を思いやる心、感謝の気持ちなど、ドッジボールを通じて様々なことを学べます。親にとっても、チームの目標である「全国大会出場」を目指して子供と共に歩む、という他ではできない貴重な経験ができる素晴らしい場です。